DDRのススメ:デザインの意思決定をチームの資産にする仕組み
初カキコ…ども…!デザイナーのmameと申します。 最近は、AIエージェントの活用が進み、デザインもコードベースでやりとりする場面が増えてきました。 我々のチームでも、デザインシステムをAIエージェントが活用しやすい形にするため、コンポーネントをコードベースで管理・開発していく方針になりました。 その流れで、スーパーエンジニアの君塚さんが提案してくれたのが、ADR(Architecture Decision Record)ならぬDDR(Design Decision Record)です! 実際にDDRにデザインの意思決定記録を蓄積していくと、後からガイドライン等を作るときにも活用できて、...
出典: Zenn AI(配信元の紹介文より引用)
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