AIの鬼
#開発・実装 Zenn AI

割れた器を、言葉で継ぐ——1日ひとことのAI日記アプリを個人開発した

割れた器を、言葉で継ぐ——1日ひとことのAI日記アプリを個人開発した(内容を表す図ではないイメージ画像)
イメージ

日本には、割れた器を漆で継ぎ、その継ぎ目に金を施す「金継ぎ」という修復の技法があります。ひびを隠すのではなく、金の線として残す。そのありようをこころの傷とも重ねられないかと考え、1日ひとことの記録で器を繕っていくAI日記アプリ「金継ぎジャーナル」を、ひとりで作りました。 仕組み 1日に書けるのはひとことだけです。書くとAIが受けとめ、割れた器の欠片がひとつ、金の線で継がれます。14のことばで、ひとつの美しい器が完成します。 ストリーク表示や通知での督促は、あえて入れていません。抜けた日があっても、次のひとことからまた続けられる設計にしています。記録は本人以外に読まれず、広告や第三者の...

出典: Zenn AI(配信元の紹介文より引用)
御社でもAIを使ってみませんか
まずはここから 御社でもAIを使ってみませんか? 御社の実際の業務を題材に、AIで何ができるかを一緒に考えます。 「ChatGPTの使い方」を教えるだけの研修ではありません。 AI研修・AI活用相談 →