AIと一緒にmacOSアプリを作って、DMG・配布サイト・GitHub公開まで進めた記録
Hankaku Spaceは、Codexと相談しながら作ったmacOSアプリです。 この書き方をすると、プロンプトをひとつ送ったら完成品が出てきたように見えるかもしれません。実際には、仕様を決め、実装を確認し、配布時の不安をひとつずつ潰す作業の連続でした。 シリーズ最終回では、AIと進めた開発を、アプリ本体からDMG、README、配布サイト、GitHub公開まで振り返ります。 最初に決めたのは技術ではなく動作だった 出発点は、「日本語入力中に普通のSpaceを押したら半角スペースを入れたい」という要望です。 そこから、AIと会話しながら対象外の操作を決めました。 英数入力中は何も...
出典: Zenn AI(配信元の紹介文より引用)
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