【アルゴリズムトレード開発記 #3】キャメルケース1つで半日が溶けた
導入 前回のあらすじ: Pythonすら入っていないところからのスタートでしたが、環境を整え、前回紹介したコマンド一式(asset deposit、asset buyなど)とテストを実装し終えました。今回は、それを実際に動かして確認した工程です。 今回やったこと 自動テスト(pytest)27件がまず全てパス。続けて、実際にCLIコマンドを1つずつ手で叩いて確認していきました。入金→株を買う→価格を設定する→売る→レポートを見る、という一連の流れです。 現金残高249,900円、平均取得価格2,501円。数値は想定通りでした。売却後は含み損益9,900円、保有50株。これも想定通...
出典: Zenn AI(配信元の紹介文より引用)
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