AIに作らせたStripeのサブスク課金、監査したらHighが6件出た話
Laravel + BladeでサブスクのSaaSを、Claude Codeとほぼ1日で作った、という記事を先日書きました。動くところまでは順調でした。 その後、リリース前提でセキュリティ監査をかけたら、Highが6件出ました。 何が出たか 一番深刻だったのは2つです。 カードの支払いが失敗しても、有料機能が使えたままだった。 プランの判定処理が契約のステータスを見ておらず、plan_id だけで判断していました。カードが止まっても、トライアルが切れて一度も課金が成立していない状態でも、有料機能は開いたままです。 Webhookの署名検証が、鍵の設定を忘れると無効化する作り方になって...
出典: Zenn AI(配信元の紹介文より引用)
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