ポイント失効で損したので、スクショを送るだけで管理できるアプリを作った
Capacitor + React で作ったiOSアプリの話です。Swiftを書いたのは、iCloud Drive と Sign in with Apple のプラグイン2つだけでした。 期間限定ポイントを失効させた 期限が「あと3日」だったことに、期限が切れてから気づきました。 金額は大きくありません。ただ、腹が立ったのは自分の管理能力ではなく、構造のほうでした。ポイントの残高と期限を確認するには、アプリを一つずつ開くしかない。楽天、PayPay、dポイント、ドラッグストアの独自ポイント、コンビニのクーポン。開いて、探して、閉じる。この作業が続くわけがないと思いました。 調べてみる...
出典: Zenn AI(配信元の紹介文より引用)
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